沿革

1963年(昭和38年) 10月 佐賀県唐津市二タ子町に資本金300万円にて西日本発電機株式会社を設立
1965年(昭和40年) 3月 溶接用直流発電機を開発し、ニシハツウエルダーとして生産販売を開始
1966年(昭和41年) 11月 販路拡大に伴い鹿児島営業所を開設
1967年(昭和42年) 4月 東京営業所を開設し貿易業務を開始
1969年(昭和44年) 1月 資本金を500万円に増資
11月 唐津市千々賀1-1に本社、工場を新設移転
1990年(平成2年)   6月 阪和興業株式会社が全株式を取得し、資本金を5,000万円に増資、子会社となる
1999年(平成11年) 4月 常用自家発電装置、常用防災兼用発電装置の工場認定取得
7月 150Kw常用発電装置の販売開始
2002年(平成14年) 11月 ISO9001認定取得
2003年(平成15年) 3月 北九州営業所を福岡営業所に併合
2006年(平成18年) 11月 消防法に適合する防災用自家発電装置Lクラスの追加取得(500Kw超1000kW以下)
2007年(平成19年) 4月 名古屋営業所を開設
6月 デンヨー株式会社が全株式を取得し、子会社となる
2013年(平成25年) 10月 大型製品工場を増設
2017年(平成29年) 10月 仙台出張所を開設
2018年(平成30年) 4月 広島出張所を開設
10月 社名をニシハツ株式会社に変更